就労支援B型無料セミナー
開催日時
2026.3.13(金)
17:00〜19:00
セミナー内容
運営指導で返還にならない事業所の作り方
参加特典
運営指導ですぐ使える実務対応マニュアルを特別配布
※通常は外部提供していない内部資料です※セミナー当日にご参加いただいた方へ限定配布いたします
※は必須項目です。





機能特許出願中!!
行政書士監修、業界初のシステム!
就労支援B型事業所の実地指導対策を効率化し、
「日々の業務」に変えるクラウドサービス。
が運用できるまでサポートします!!

開催日時
2026.3.13(金)
17:00〜19:00
セミナー内容
運営指導で返還にならない事業所の作り方
参加特典
運営指導ですぐ使える実務対応マニュアルを特別配布
※通常は外部提供していない内部資料です参加費無料!!
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必要な書類がどれだけあるのかわからない
自己点検シートを見ても作成書類がわからない
現場スタッフに任せていて書類の作成状況が把握できていない
実地指導が来たときに不備がないか不安に思う
事務スタッフが不在になったらどうしよう...
新入社員への教育が大変
書類忘れゼロでスムーズな運営が可能に
揃えるべき書類を後回しにして忘れがち。Jiccy+では各年度の必要書類が一覧になっているため、揃える書類を漏れなく作成できます!
運営指導で必要な書類が事前にわかる!
運営指導で必要な書類が何か把握するのは難しいですが、Jiccy+では年間事業計画一覧で必要書類が確認できるので、指導対策に安心して臨めます。
出すべき書類が簡単に理解・管理できる!
事業所・法人単位で出すべき書類が表に記載されており一目瞭然!提出漏れが防止され、法人全体が統一されます
減算対象の書類が作成できる!
減算対象の書類がわからず不安を抱えられる方も多いと思います。一覧に対象かどうか記載があるため、減算リスクが解消されて収益を守ることができます。
必要書類を任意の期間で管理できる!
書類をどの頻度で揃えればいいか把握するのは難しいですが、Jiccy+では必要書類を揃えるタイミングが分かれて表示されるため、書類の周期管理が明確になり効率化できます
ひな形がダウンロードできる!
必要な記載内容がまとめられ、統一された書類のひな形が必要だが、作成は難しいもの。Jiccy+では要件を満たしたひな形がダウンロードでき、誰でも要件を満たす書類を作成できます。
加算の有無によって必要な書類がわかる!
加算に伴う必要な書類や要件が分からないとお悩みの方も多いと思います。Jiccy+では書類分類で「加算に関するもの」が分けられているのでわかりやすく、加算取得が容易になり収益向上につながります。
基礎知識から加算の説明が動画で学べる!
「知識がないので勉強したい」というお悩みに答えられるよう、動画で学べる仕組みに。職員の知識が深まり、事業所力が向上します。
書類作成の進捗が一目でわかる!
書類の完成・未完成など、書類の進捗把握は難しいもの。Jiccy+では色によって完成・未完成の書類が管理しやすくなっており、ゲーム制があるので積極的に書類を揃える仕組みになっています。
サビ管更新忘れを防ぎ、資格要件を維持!
つい忘れてしまいがちな、サビ管更新。Jiccy+ではサビ管更新の受講アラート機能搭載で、更新忘れを常に防ぐことができます!
疑問が即解決し、業務の停滞を防げる!
分からないことを聞ける人がいないと不安になりがち。Jiccy+にはQ&Aページがあり、不明点を質問できるコールセンターにつながります!
必要な書類が明確に!!
自治体から公表されている必要書類は50種類ほど。しかし実際には加算にもよりますが、100種類以上あります。しかも書類はリンクしています。
テンプレートやマニュアルでサポート!!
せっかく書類を作成していても、内容に不備があっては意味がありませんよね。しかし膨大な事業所ハンドブックを読み込んでも明確な答えは書かれていないのです。
必要な書類が明確に!!
毎日作成する書類もあれば、3ヶ月ごと、半年ごと、毎年1回作成しなければいけない書類もあります。運営指導の通知が来てから点検するのでなく、日々点検することが大切です。
が運用できるまでサポートします!!

今回の実地指導では、書類が適切に仕組み化されていることが運営指導を乗り越えれた要因だと思います。記録管理、体制整備、職員間の共有が日常的に行われており、運営指導に向けた特別な対応を必要としない点が特徴的でした。
Jiccy+の導入により、運営に必要な情報の整理と可視化が進み、確認漏れや属人化のリスクが軽減されています。その結果、運営基準に沿った対応が日常業務の中で自然に実行され、実地指導においても指摘事項が生じにくい運営体制が構築されていました。
本事例は、日々の運営を継続的に整えることが、安定した事業運営につながることを示しています。Jiccy+は今後も、運営の質と再現性を高める仕組みとして、事業所様の持続的な運営を支援してまいります。
※なお、Jiccy+は運営指導での結果を保証するものではありませんが、日々の運営や振り返りを継続的に行いやすくするための仕組みとしてご活用いただけます。

今回の運営指導では、日頃から書類や記録が無理なく仕組み化されていたことが、指摘事項なく乗り越えられた大きな要因だと考えられます。記録管理、体制整備、職員間での情報共有が日常業務の中で自然に行われており、運営指導に向けた特別な準備や対応を必要としない運営が実現されていました。
Jiccy+の導入により、運営に必要な情報の整理と可視化が進み、確認漏れや属人化のリスクが軽減されています。その結果、運営基準に沿った対応が日常業務の延長線上で実行され、運営指導においても指摘事項が生じにくい運営体制が構築されていました。
本事例は、日々の運営を継続的に整えることが、安定した事業運営につながることを示しています。Jiccy+は、運営の質と再現性を高める仕組みとして、事業所様の持続的な運営を支援してまいります。
※なお、Jiccy+を利用することで、必ずしも運営指導を問題なく通過できることを保証するものではありません。あくまで日々の運営を整え、運営基準に沿った対応を継続しやすくするための支援ツールである点をご理解ください。

今回の運営指導では、日頃から記録管理や体制整備が行われており、全体としては安定した運営が確認されました。一方で、ヒヤリハットの内容に対して、今後どのように対処・再発防止を図っていくかについての話し合いや整理が十分に行われていなかった点について、指摘を受けました。
ヒヤリハットの記録自体は残されていたものの、内容の振り返り、職員間での共有、再発防止策の検討や明文化といったプロセスが十分に仕組み化されていなかったことが、今回の指摘につながったと考えられます。
Jiccy+を活用することで、ヒヤリハットを含む日常の気づきや出来事を記録として残すだけでなく、その後の対応や話し合いの内容まで一連の流れとして整理・共有することが可能になります。今回の運営指導を通じて、記録を「残す」だけでなく「活かす」運営への改善点が明確になりました。
本事例は、運営指導が単なる確認の場ではなく、日々の運営をより良くするための振り返りの機会であることを示しています。Jiccy+は今後も、事業所様が指摘事項を前向きな改善につなげ、より安全で安定した運営体制を築いていけるよう支援してまいります。
※なお、Jiccy+は運営指導での結果を保証するものではありませんが、日々の運営や振り返りを継続的に行いやすくするための仕組みとしてご活用いただけます。
500件 58億6千万円

中日新聞の全国調査によると、障害福祉サービスの報酬請求について、2019〜2023年度の5年間で多額の不正請求が確認されています。
その中には「実際に提供していない支援」や「支援時間の水増し」、「資格要件を満たしていない職員」による支援などの
報酬が不正に請求されているというものがあります。
当然、「知らなかった」「気づかなかった」「忙しくて確認に手が回らなかった」で許されるものではありません。
無知や迷い、そして多忙による確認不足は思わぬ不正に繋がります。
まさかの不備が生まれないように、日頃の煩雑な管理を正しく効率的におこなうことがますます重要になっています。
JICCY+(ジッシー・プラス)は、就労継続支援B型事業所を運営している株式会社SHINDENが、
就B事業所に携わるみなさまのために作ったシステムです。
「運営指導をシンプルに、スムーズに。」をテーマとして、
運営指導対策を徹底的に効率化・自動化し、運営者のみなさまの煩雑な事務作業による負担を軽減します。
その結果生まれた時間を、「利用者支援の質の向上」という本来の充てるべき時間に
充てていただくための環境を実現します。
お困りごとのご相談・実際の画面をご覧になりたい方、お気軽にお問い合わせください。
お見積り無料!!まずはこちらからお問い合わせ
配信コンテンツ例
※LINEでは過去配信はご覧になれません。
Jiccy+会員になってLINEで
お得なニュースをゲット!
この度は当ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私たちは、就労継続支援B型に特化した運営指導対策システム Jiccy+ を提供しております。
特許申請も行っており、全国的にも数少ない専門特化型の仕組みです。
近年、厚生労働省は運営指導を原則3年に1度の頻度で実施する方針を示しています。
求められる記録、体制整備、説明責任は年々高度化し、事業所運営にはより確かな管理力が必要となりました。
私たちは2015年から就労継続支援B型事業の現場と向き合い続ける中で、
「何が分かりにくいのか」
「どこで抜け漏れが起きるのか」
「なぜ不安がなくならないのか」
を積み重ねてきました。
その実践の中から生まれた答えが、運営指導に耐えうる管理体制を実現する Jiccy+ です。
開発過程では、専門家から難易度の高さを指摘されることもありました。
それでも、現場の皆様の声に支えられながら改良を重ね、現在では全国の多くの事業者様に日々ご活用いただける仕組みへと成長しています。
私たちは実際に事業所を運営する当事者でもあります。
だからこそ、
書類を追いかけ続ける負担
更新漏れの不安
指摘への緊張
それらを現実的に減らすための機能として「書類追跡管理」 や 「一目で分かる色分け管理」 をはじめ、実務に根ざした仕組みを実装してきました。
さらに、さまざまな事情により在宅で働くことを選ばれている方々の人件費を、このシステム事業の収益によって生み出し、仕事として還元しています。
福祉の現場から生まれた会社が、福祉の現場へ仕事を循環させていく。
これが私たちの考える、持続可能で本質的な支援の形です。
私たちは単なるシステム提供会社ではありません。
事業者様の不安を減らし、自信を持って運営していただくための
伴走者でありたい と考えています。
福祉業界をもっと力強く、前向きに。
その未来づくりに貢献することが、私たちの使命です。
今後とも Jiccy+ をどうぞよろしくお願いいたします。
開発陣一同
Jiccy+の運営は利用者の仕事によって成り立っており、Jiccy+の利用拡大は工賃の増大につながっています。将来全国の就労継続支援B型事業所のお仕事につながる様にサービス拡大を目指しています。
スタッフブログはこちら
Jiccy+のサービスを知った際に最も魅力を感じたのは、運営に必要な情報が「一覧で」「分かりやすく」「整理された状態」で把握できる点でした。
書類や記録を個別に管理するのではなく、必要な項目が体系的に整理され、現在の状...
これまでにも、書類作成や記録管理を支援するサービスはいくつか目にしてきました。
しかし、操作が複雑だったり、導入後の運用イメージが持ちにくかったりと、「使い続ける」ことを考えると不安を感じるものも少なくありませんでした...
Jiccy+を知ったとき、最初に感じたのは「これは単なる記録ツールではない」ということでした。
運営に必要な項目が整理され、全体像が一目で把握できる仕組みは、これまで感じていた運営上の不安や手間を根本から見直せるものだ...
中田 雄城
なかた ゆうき
行政書士 中田雄城事務所 代表
就労B施設での勤務を経て行政書士事務所を開業。
福祉施設等の申請業務を中心としたトータルサポートを実施している。
事業所と行政の間の”ネゴシエーター”として、事業所の利益最大化のため
日々福祉行政との交渉・通訳を行う。
スムーズな業務運営を支援し、 思いやりのある「優しい社会」の実現のため、ときに厳しく情熱的に業務を遂行している。
法改正時もシステムは対応可能ですか?
導入に専門的な知識は必要ですか?
導入後のサポートは受けれますか?
どのくらいで現場に定着しますか?
利用者さんの人数が増えても問題なく使用できますか?
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